営業マンが知っておかないといけないお客さんとの絆づくり絶対法則!

営業マンが知っておかないといけないお客さんとの絆づくり絶対法則!

絆

お客さんとの絆づくりの達人3人が、

アフターフォローすら必要の無い営業術!
お客さんが去って行かない“絆づくり”の方法!
あなたから買いたい!と言わせる営業術!

について、余すところなく語り尽くしたDVDが、3時間バージョンで登場しました。

(このDVDはセミナーを収録したものではありません。
完全語りおろし!他のどこでも聞けない内容が収められています)


お客さんが営業マンとか店の人、或いはメーカーに求める重要な要素に、

“アフターフォロー”

があります。

だから、売る側、提供する側は、

  • メールマガジン とか、
  • ニュースレター とか、
  • お祝い葉書 とか、
  • ダイレクトメール とか

を送ります。

と言う事は、お客さんの側から見ると、毎日、
“ものすごい数の送付物やメール”
が届くと言う事です。

さて、そのうちどのくらいをあなたは読んでいますか?

ここで言う“読む”とは、ちゃんと自分の意志で、少なくとも何らかの好意を持って目を通すことです。

お義理の流し読みとか、タイトルだけ見て止めるとか、おいしい記事だけを探して読むとか・・・
そういうのは“読む”と言いません。

もちろん多くは、あなたの意志とは関係無く、勝手に送られてくるものかもしれません。

でも中には、あなたが自ら購読を申し込んだり、
何らかの機会に登録したりした結果、送られて来るモノもあるでしょう。

広告用語ではこれを“パーミッション”と呼びますが、
要は、 “あなたは送っていいよ!送って下さいよ!” と許諾を与えたわけですよ、一旦は。

でもね、そのパーミッションを経たモノでも、限りなく読まれていません。

最初に送られて来た時はちゃんと読んだかもしれないけれど、
以降、内容のレベルが分かるともう真面目には読まない。

或いは、送られて来たものがイメージと違っていたり、
強烈に売り込み臭をさせていたりして、2度と読みたくないと思った。

でも、解除が面倒・・・。
だからそのままに放置している。

そんなケースが結構多いんじゃないかな?と思うんです。

さて、考えてみましょう。
これって、明らかにおかしいですよね?

送る側にとっても、読まれていないのに送料はかかるし、
メルマガだから送料はかからないと言っても、
でも、手間はかかるし、少なくともサーバー代とかは必ずかかる。

送られて来る側にしたって、読まないモノを受けとっているわけで、
その中から絶対に読まなくてはいけないものをチェックする手間は増えるばかりです。

どうしてこんな馬鹿げたことが起こるんでしょうか?

その答えは・・・
お客さんを商売道具=お金 と見ているからだと思うんです。

もちろん「そんな事は無い!」と言うお叱りの言葉が飛んでくることは覚悟の上です。

でもね、意識なんてしてないけれど、 でも、
“お客さん=金づる”
ってなっちゃってる場合があるんです。

言い方を変えるならば、
“あなたはそう思っていなくても、お客さんの側はそう感じてる!”
ってことです。

あなたのDMやメルマガやニュースレターをちゃんと読んで貰うための、
“努力を徒労にしない、たった2つの方法!”

知らず知らずにそうなるのには、もちろん理由と言うか、根拠があります。

その辺りを紐解いてみましょうか?

さて、

●集客はこうやれ!
●アクセスはこう集めろ!
●エモーショナルに“脅して”でも買わせろ!

そんな時代がありました。 つい先日までの事です。

いえ、今も続いています。

●お客を囲い込め!
●顧客を管理せよ!
●法則に従ってアプローチしろ!

そんな時代がありました。 今も続いています。

●ターゲット
●リスト
●追跡

こんな言葉も平気で使われています。

でもね、考えてみましょう。

お客さんは、

★ターゲット
でも、
★リスト
でも無いし、
★集まりたい
とも、
★管理されたい
とも、
★囲われたい

とも思っていません。

自由に、好きなように振る舞いたい!

それだけなんです。

「そうっとしておいて下さいよ!」

そう思ってるだけなんですよ。

今の時代、果たしてそんな旧態依然の手法。

ハッキリ言って手垢のついてそんなやり方で本当に人の心を掴めるのでしょうか?

確実にNOです。

一言で言えば今は、

情報過飽和

の時代。

送られてくる情報、押しつけられる情報に人は飽き、選ぶ気力すら無くしています。

つまり・・・

見たくないし、見ない。

欲しくて、自ら登録したメルマガ、ブログ、ニュースレター。

送って欲しいと自ら申し出たダイレクトメールすら

・・・・ じっくりとは読まない。

でも、送っている側は、それを知らないし、気づいていない。

だから大いなるムダが垂れ流され、心と心はますます離れて行く。

そんな悪循環です。

そんな悪循環を断ちきるためには、過去に構築されたノウハウを1度、
徹底的にリセットする必要がある。

今の時代の有り様に合わせて完全チューニングする必要があるんです。

お客さんを、生活者をひとくくりにしないで、
ひとりひとりの、実はまったく異なる人と認識し、キチンと向き合う。

それが大事だし、それ以外に生き抜いていく方法は無いと思うんです。

加えて3月の震災です。

震災

人の心は益々閉じ、未来を信じるチカラ、 明日を夢見るチカラすら無くそうとしています。

そんな時、旧態依然の、

押しつけがましいやり方

が通用するハズもありません。
嫌われるだけです。

今回のDVDは、
そんな時代の”お客さんとの関係作り”に関して、
小林一光、加藤芳久、中山マコトと言う、“名人”が語るDVDです。

関係作り=絆づくり

です。

ご存じだと思いますが、3月11日以降、
“絆”
の重要さが再認識され、

2011年の一年を現す言葉も、

絆

だそうです。

さて、絆がとても大事な事は分かった。

絆づくりがこれからの時代の重要ポイントなのは分かった。

では、絆ってどうやれば出来るのか?

そこを教えている人・・・・ いません。

だから“絆”の作り方が分からないまま、

  • 読まれないメルマガ
  • 開封されないニュースレター
  • 開封されないDM
  • 読んで貰えない葉書

を送り続ける事になる。

やめましょうよ!そんなやり方。

絆づくりには二つの大切な要素があります。

●ビフォー営業

●アフター営業
です。

つまり

★買って貰う前、売り込む前の、“買いたくなる”ための絆づくり

★買って貰ったあとの、“お客さんが去って行かないため”の絆づくり

このDVDでは、その絆づくりの達人3人が、この二つの“絆づくり”について語り尽くしてくれました。

講師紹介

小林一光 プロフィール

小林一光億万長者おの契約書営業でいちばん大切なこと結果を出す人の時間の考え方・使い方

1965年生まれ。早稲田大学出身。 大学時代はラグビー部に所属。
88年同大学卒業後、株式会社日本交通公社(現・株式会社JTB)入社。
神田支店に配属、おもに法人営業を担当し、数々の営業記録を打ち立てる。
94年にプルデンシャル生命保険株式会社よりヘッドハンティングを受け転職。 渋谷支社に入社。
10年間プロのフルコミッションの営業で活躍し、その営業成績は常に全国のトップクラス。

2002年に全社で業績ナンバーワンとなり、2004年営業管理職に職種変更。
2005年に営業所長としてチームを全国ナンバーワンにする。
営業マン、セールスマネージャーで全国ナンバー 1 を達成したプルデンシャルで唯一の男。

2007年に首都圏第八社の支店長に就任。
2年後、2009年3月に独立。
「自分が一人で成功するのではなく、自分が得た成功哲学を様々な人と共有し、一人でも多くの方が、景気や環境に左右されることなく、自分の人生の価値観を大事にしながら、成功と幸せになるサポートをする」 という自分の使命を全うするための、彼の選択は、多くの人の共感を呼び、講演活動や研修セミナーを開始して間もないにも関わらず、依頼が殺到。

プライベートでは双子二組、合計4人の子供のよき父親でもある。

加藤芳久 プロフィール

加藤芳久お客さまの9割をリピーターにする33のしくみ

株式会社アイマム 絆づくりコンサルタント
熱烈なファンを増やすしくみづくりの専門家。

1976年、千葉県生まれ。流通経済大学社会学部国際観光学科卒。 大学卒業後、法人営業として憧れの旅行会社に就職するも、売上が上がらず苦悩の日々を送る。 どん底の中、文章術やコミュニケーション、顧客満足の実現方法などについて研究に研究を重ね、実践した結果、 クチコミとリピーターが増え、7年連続トップセールスとなる。 その後、ビジネス書出版社を経て現職。

徹底した現場主義で、小売、サービス業、士業など接客ビジネスを中心に、 販売促進、マーケティングの支援をしている。独自の「絆づくりシナリオ」で、 お客さまとの接点からフォローまでを連動させていくコンサルティングに定評がある。

新規のお客さまを1日で200人以上集めたイベント開催や、利益率を業界平均198%アップさせるなど成功事例も多い。

「今日からすぐできる」実践型セミナーは、年間80回を越え、 全国の経済団体、商工会議所、民間企業からクチコミだけで講演依頼が急増、そのリピート率は90%を超える。

新聞・雑誌などメディアからの取材多数。最近では、企業の人材育成研修にも活動の幅を広げている。

著書には、『お客さまの9割をリピーターにする33のしくみ』(中経出版)がある。 プライベートでは、妻と息子と3人仲良く賑やかな生活を楽しむ子煩悩なパパ。 釣り、サッカー、マジック、海外旅行(訪問国40カ国以上)を愛する趣味人でもある。

中山マコト プロフィール

中山マコトバカ売れキャッチコピーが面白いほど書ける本バカ売れキラーコピーが面白いほど書ける本バカ売れタイトルが面白いほど書ける本

運命を変えるキャッチフレーズがある。

その信念で「言葉力」を磨き続け、『「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本』を、このジャンルではあり得ない4万部のヒット作に。 ズレたコミュニケーションをピッタリと合わせる独自のノウハウで、シンクロニストとして「狙って売るコピー」の開発・実践を行う。

「売れるヒントは人から訊き出せ!」を人生訓に、独自のインタビュー術を駆使し、お客の心を動かす企画を考案し、大きな実績を上げ続けている。

市場調査会社に入社後、マーケティング、販売促進。広告制作に携わり、小売業、飲食業、サービス業などの売上強化に手腕を発揮する。コンビニエンスストア・チェーンでの「お客を立ち止まらせるPOP」、量販店での「お客を呼ぶ売場づくり」などにおいて、通常の2倍、3倍の売上アップを連発!

さて、このDVD、どんな内容が盛り込まれているのでしょうか?
ちょっと覗いてみましょう。

  • お客さまとはどんな存在だ?
  • アフターフォロー不要の営業法とは?
  • お客さんとの関係作りで重要な事は?
  • 事前、交渉、事後、どこがどのくらい重要?
  • それはなぜ?
  • 事後の行為をどうとらえるか?
  • これまでアフターフォローとか、関係作りのためにやったことは?
  • 実行して効果的だった事は?
  • うまくいかなかった事は?
  • お客さん別、絆メディアの選び方。
  • 見ていて、「もったいないな~、ヘタだな~」と感じた事は?
  • お客さんから指摘されたことは?
  • 震災以降の顧客心理の変化?
  • アフターフォローとはどうあるべきか?

さて、いかがですか?

興味あるでしょ?

でもあなたの頭にはある疑問が芽生えたはずです。

このDVDって・・・・・・高いんじゃないの?

そう、高いです。

一本、5万円! と言いたいところですが、

それではあなたとの“絆”が壊れてしまいます。

そこで講師陣との徹底した協議の結果、

「実践していただく事が大事なんだ!」

と言う共通認識の上、

20,000円(税込)

とさせていただく事にしました。

そして・・・・更に!

このDVD、他では明かしていない未公開のノウハウが沢山語られています。

講師の1人、小林一光氏などは、

「これで新しい本が一冊書けますね!ベストセラー間違いないです!」

とすら言っています。

ですから、あまり沢山は販売したくないんです。

本当に、心からこの内容を信じ、実践に移して下さる方にだけ、販売したいと思います。

これ、講師3人の共通の願いです。

と言う事で・・・・

限定30本限り

の販売となります。

さて、あなたはお客さんとの間に、
“絆”
を創れていますか?

もし少しでも自信が無いなら・・・
このDVDはあなたに飛躍的なチカラを与えてくれるでしょう。

気持ちの準備は出来ましたか?
実際に、絆づくりにチャレンジする気持ちは固まりましたか?

OKなら・・・
以下の申し込みフォームに
購入に必要な項目をご記入ください。

このフォームは、あなたの未来を開くためのフォームでもあります。

では・・・どうぞ!

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