
DVDになって登場です!
不景気なのだそうです。
モノが売れない、サービスが売れない!人が集まらない!
それはそうでしょうよ! あの震災の後ですよ。

こんな場面を目の当たりにして、まさにこんな目にあって・・・
そう簡単に立ち直れる訳がありません。
人の気持ちは閉じ、未来への展望も閉じ、ひょっとすると夢への扉も閉じ・・
そんな時代なんです。
でも、だからと言って、嘆いているだけで良いのでしょうか?
今立っている場所、立っている”輪”から1歩も出ずに、

を、じっと待っているだけで良いのでしょうか?
景気が戻ることを、他力本願に待っているだけで、何かが変わるんでしょうか?
変わるハズはありませんよね?
私たちに今、求められているのは、

であり、

です。
言葉にしなければ、何も伝わらない。
言わないことは聞こえないんですよ。
今だからこそ、こんな時代だからこそ、思いを込めたメッセージを私たちは伝えていかなければいけないんです。
不景気だからこそ、閉じた心を、沈んだ気持ちを・・・
温め、開いてあげなくてはいけないんですよ!
【それには言葉のチカラと、コピーライティングの技術が必要です!】
北風と太陽と言うイソップの寓話があります。
あるとき、北風と太陽が力比べをしようとします。
そこで、旅人の上着を脱がせることができるか、
という勝負になります。
まず、北風が力いっぱい吹いて上着を吹き飛ばそうとします。
しかし寒さを嫌った旅人が上着をしっかり押さえてしまい、
北風は旅人の服を脱がせることができませんでした。
次に、太陽が燦燦と照りつけます。
すると旅人は暑さに耐え切れず、今度は自分から上着を脱いでしまったのです。
これで、勝負は太陽の勝ちとなりました。
この物語から私たちは何を学べばよいのでしょうか?
それが、“太陽思考”です。
閉じた相手に、いくら力任せに”開けろ!開けろ!と迫っても、
相手は逆にますます強固に閉じるだけです。
でも、太陽のように、ポカポカと温めてあげれば、
いずれ気持ち良くなって心を開きます。
これをお客さんと私たち、
ビジネスに携わるものとの関係で考えてみましょう。
北風は、コートを脱がせたいがために、ピューピューと冷たい風を送り続けます。
これ、“買え!”“お金を使え!”と、無理強いする行為に似ています。
これまでの営業スタイルであり、売り込むやり方です。
それでは心も寒くなってしまいますから、お客さんは益々キツく前を閉じます。
そこで太陽の登場です。
太陽は無理せず、力まず、静かにゆったりと相手を温め、よい気持ちにさせます。

気持ち良くなったお客さんは、知らずコートの前を開け、やがてコートを脱ぎます。
つまり、お金を使い、一緒に楽しみ、感謝の気持ちを抱いてくれるんです。
買ってください!お金を使いなさい!
そう迫られて、一体誰がお金を使うでしょうか?
それよりも、相手を温めてあげる事、それこそが重要です。
★気持ち良くさせる!
★喜ばせてあげる!
★楽しませてあげる!
★よい気分にさせてあげる!
こうした"太陽思考”を徹底すれば、お客さんの心は必ず開きます。
- お金を使わせるのではなく、楽しんでいただく。
- 呼ぶのではなく、よい気分を味わいに来ていただく。
- 食事をしてもらうのではなく、楽しい時間を提供する。
そんな“太陽思考”が出来れば、お客さんとの関係もより良くなるハズです。
私たちは今こそ、その"太陽”にならなければいけません。
太陽のように、 優しい気持ちを持って・・・
お客さんを、ポカポカと温めてあげなくてはいけません。
【どうすればそんなコピーが書けるのか?】
でも、そんな気持ちを動かす文章・・・
どうやれば書けるの?
そんなあなたの声が聞こえて来ました。
大丈夫です。
僕、中山マコトがお教えします。
さて、中山マコトの実績について、少しだけお話しさせてください。
私にはこれまで、7冊の、コピーライティング関係の著書があります。
そしてその本の中でも最も高い評価をいただいているのが、コレ。

さて、この本に対して、各界の著名人から届いた推薦文がこれです。
『仕事の8割は人に任せなさい』 著者 臼井由妃氏
私が関わる通販ビジネスは、キャッチコピーの出来が即、売上げに響く世界。ですから、誰もが売れるコピー作りに頭を悩ませているのです。本書は、そんな悩める者たちに勇気を与えてくれるバイブル。紹介されている愛情あふれるキャッチコピーには、「殺されてもいい」「どうにでもして~」と購買欲がくすぐられます。これが「キラーコピー」の威力なんですね。本書を見習えば、人の気持ちを揺さぶれる「売れるコピー」が必ず書けますよ。
『訪問しないで売れる営業に変わる本』 著者 菊原智明氏
私はこの本を読み始めた途端、一気に最後まで読んでしまいました。中山さんと直接お会いして話しているように書かれているので、今回のテーマである「キラーコピー」が、スーと頭の中に入ってきます。また事例が多いのも嬉しいですね。私は訪問しないで売る営業コンサルとして営業レターの研修をさせていただいております。手紙には「キラーコピー」が必要不可欠であることを再確認させていただきました。ビジネス、営業に関してたくさんの気づきを得ることができます。自信を持ってお勧めいたします。
『IDEA HACKS!』 著者 小山龍介氏
気になるあの人にメッセージを伝える不安と喜び……。自分のためではなく、読んでくれる人のためにこそコピーを書くのだという姿勢は、立派な表現活動。僕たちの生活にドキドキ・ワクワクを呼び戻してくれるコミュニケーションの実践知に、大いに勇気づけられました。
『1日5分 頭がよくなる習慣』 著者 佐藤伝氏
う~む、参った! マコトさん、すごすぎます。
ここまで秘伝を公開しちゃっていいんですか!?
『1秒で彼を夢中にさせる本』 著者 藤沢あゆみ氏
23回アンダーラインを引きました。
『3000人のユダヤ人にYESと言わせた技術』 著者 マーク富岡氏
この本は、パソコンの横にいつも置いておきたい「コピーの教科書」だ! インターネットやメールに書かれた文字やコピーが溢れている時代、心に響き印象に残る<ことば>しか目にとまらない。「人はたったひとことのコピーによって心が動き、行動に移す」。こうしたコピーをつくる新しい手法やそのまま使えるフォーマットが豊富で、斬新なアイデアが満載! 今の時代に嬉しい1冊。
『こころのエンジンに火をつける 魔法の質問』 著者 マツダミヒロ氏
あなたが、資産をすべて失ったとき、一番欲しい力は何ですか? ぼくは優れたコピーを書く力です。今ではぼくの書いた文章を毎日2万人が読み、全国や海外からセミナーの依頼がきます。著書もたくさんの方に読んでいただいています。これもコピーの力かもしれません。ではなぜそれほどまでにコピーに影響力があるのか? その秘密がこの本に書かれています。あなたもこの本をきっかけにして素晴らしいコピーを作ってみてくださいね。

今回のDVDは、“3時間”という時間をたっぷりと使って、
"人の気持ちを開かせるコピーの書き方”
をお教えしています。
大凡の内容はこんな感じです。
- 今、人の心は何を求めているか?
- 人の心を打つ“書くべきテーマ”の選び方。
- 人の心を開かせる言葉の使い方。
- 人の心を開かせるコピーライティング。
DVD概要
- 第一幕:中山マコトの時代論
コピーの役割とは?
使うべき言葉、使ってはいけない言葉。 - 第二幕:時代と言葉
読み手の立場で書く。
効果的な言葉。 - 第三幕:人の気持ちを捉える言葉
21個の必殺手法。
計3時間、タップリと語っています。
価格
15,000円(税込)
正直言って破格です。
このDVDを見る!
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使えると思った方法を、1つか2つ、すぐに実践してみる。
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売り上げが上がる!
15,000円なんて、すぐに稼げる金額だと思いますよ。
太陽思考、心を開かせるコピーライティングの技術を学び、身につけ、
“永続的に売り上げを増やす方法を身につけるか”
それとも、この方法を知らないまま、
“いつまでも自転車操業を続けるのか?”
その分かれ目が、まさに今、この瞬間ではないでしょうか?
販売本数
10本限定
何故、たった10本だけなのか? それは、次の“特典”があるからです。
特典
DVD購入後、3ヶ月間にわたり、あなたが書いたコピーを、
“無料” で添削指導します。
これは正直言って、中山マコトにとっては、かなりヘビイな特典です。
添削で済めばよいですが、下手をすると、
全面的に私が書き直さなければいけないかもしれない・・。
それが実態です・・。
だから・・・ 10本限定とさせていただくんです。

価格:15,000円(税込)
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言葉のチカラは偉大です。
過去に大きく世の中を変えたのは、 “言葉のチカラ” でした。
いつも書いているコピーや文章を、ほんの少しチューニングするだけで、成果は劇的に変わります。
さ~、自らの手で、未来を変えてみませんか?


